
洛和会音羽病院
ドクターエイド課
新卒採用 2024年4月
新卒採用 2024年4月
A:「説明会で職員の方々が生き生きと話されていたことや、病院という多くの人の役に立つ場所で働けるということに魅力を感じました。病院の中でも、医療に深く関われるドクターエイドという仕事があることを知り、私もここでドクターエイドとして働きたいと思い当会を選びました。」
B:「元々興味があった、医療分野に従事したいと考えていました。医療をはじめ、介護、健康、保育など多岐にわたる事業を展開している点に魅力を感じ、当会を志望しました。現在では障がい福祉にも尽力しており、成長していける環境だと実感しています。」
C:「電子カルテの操作方法は事前に教わっていたので、現場でも落ち着いて操作できました。最初はマンツーマンで先輩が付いて全て1から教えてくださるので不安はありませんでした。業務に慣れてからも先輩が常に近くにおられるので、疑問や不安が生まれた際にすぐに解決できたのは非常に心強かったです。」
D:「基礎研修では、電子カルテの操作方法からドクターエイドとして行う具体的な業務までを知ることができました。研修で学んだことを実際の現場で活かすことができたため、研修の重要性を実感しました。」
D:「医療に関する知識がまだ十分ではないため、医師や看護師に質問されてもうまく答えられないことが多かったですが、徐々に答えられるようになり、少しずつ自ら気づけたりすることが増えたことは日々嬉しく感じています。その結果、感謝の言葉をいただくことが自信やモチベーションの向上に繋がると感じます。」
B:「私たちの業務は”代行”という言葉がつくように、医師の事務的な業務を代行します。それによって医師の負担を軽減できた時にやりがいを感じます。とりわけ、医師から『助かります』『いつもありがとう』という言葉をいただいた時はとても嬉しく思います。」
C:「基本的に日祝はお休みとなっているため、土曜日にお休みをいただくことが多いです。フォロー体勢が整っているため、急な体調不良時でも安心して休めるのはありがたいです。時間単位でも有給休暇を取得できるので、効率よく使っています。」
D:「基本、土日で休みを取っています。たまに土曜日出勤になることもありますが、時間有給などを活用することできちんと休暇は取れています。」
A:「家族と食事に行きました。初めてのお給料を貰ったとき、社会人になったことを強く感じました。」
C:「たくさん旅行に行くために貯金しました!」
A:「多職種から頼られるドクターエイドになることです。1年間プリセプターとして支えてくださった私の先輩は、まさにその見本となる方でした。任された仕事だけに注力するのではなく、配属された科全体にも目を向けられるよう精進したいです。」
B:「医師事務作業補助技能認定試験に合格することです。また、医師の業務負担軽減に向けてドクターエイド課としてできることを考え、多職種の方とコミュニケーションを取りながら当会に貢献していきたいです。」
D:「医療に難しいイメージを持ち、不安を抱えてる人がいるかもしれませんが、そんな必要はありません。むしろその気持ちは入社後の目標へと変わります!」
A:「”人の役に立つ仕事がしたい!”と考える方は、医療の面からさまざまな患者さんの役に立てる当会での仕事に向いていると思います。今まで医療について学んだことがない私でも、充実した研修のおかげで仕事に慣れることができました。ぜひ当会で新社会人として一緒に働いてみませんか?皆さんのご応募をお待ちしています!」
全員:「実りある就職活動ができるよう応援しています!皆さんと一緒に働けることを心待ちにしております!」