
洛和会京都健診センター
中途採用2018年6月
龍谷大学 出身
<資格>
- 第一種衛生管理者
- 健康経営アドバイザー

中途採用2018年6月
龍谷大学 出身
<資格>
・京都で仕事ができること
・転居を伴う異動や転勤はないこと
・医療に携わり直接人の為になる仕事ができること
・組織が大きいこと
正直、同業他社との比較にはなりませんが、上記条件で調べ、初めに辿り着いたのが当会でした。
洛和会京都健診センターの営業は主に健康診断や人間ドックの営業となりますが、自分の知識が増えるほどに提案できる内容が増え、対応できる幅が広がり、「義務」に留まらず「要望」を引き出し、それを叶える事ができるところはやりがいに直結します。
学校で例えるとクラスの仲間というより、部活(私はバスケットボール部でした)の仲間だと言えます。同じ目標に向かってそれぞれの役割を全うし、チームワークを大事にしています。チームのために意見することももちろんありますが、互いの信頼の上に成り立つ関係性があります。全員がギリギリの忙しい状況でも、笑い声は聞こえる職場です。

営業職と言えば常にノルマ達成のために、という印象でした。当然ノルマ達成の為に尽力しますが個人のノルマはなく、チーム全体で取り組める環境だったことが良い意味でのギャップでした。業務量の多い月は残業が多くなり帰りが遅くなることもありますが、チームで連携し、休みの取得に関して非常に融通が利く環境であった事も嬉しかったです。
組織が大きい分、多職種の職員との関わりで多方面の知識や考え方を共有できる事は自身の成長に大きな影響があると思っています。また、プライベートについて話す事も多く、人との関わりを多く持てる事は財産であると感じています。
人から聞く話や人からの意見は重要ですが、それだけで判断するのではなく必ず自身で接し、調べ、疑問を解決した上で物事を進めるという事を大事にしてほしいと思っています。
そして、どんな仕事にも相手への思いやりを持つ事を忘れないよう伝えているつもりです。
目標は入社時から変わりませんが、信頼して仕事を任せてもらえる、依頼してもらえる存在となる事です。社外もそうですが、まずは社内においてこの人に聞けば、この人にお願いすればなんとかなる、といった存在になれればと思っています。
就活は実力もありますが、縁もあると思っています。自分のできる事を精一杯やったなら後はなるようになるので人生でそう何度も経験する事のない就活、楽しんでいきましょう。その結果、ご縁があってお会いできることを楽しみにしています。